水都大阪2009終了後も常設点灯しています。
2009年8月22日(土)~常設点灯(※錦橋は先行して点灯中)
水都大阪らしい水辺の景観を創造するため、天神橋、難波橋、錦橋の3つの橋をライトアップ。それぞれの橋の歴史や形に合わせた光のアートで、水辺の散策や船でのクルージングの魅力がさらに広がります。
錦橋(2008年12月13日(土)点灯式)

2008年12月13日錦橋点灯式
2008年12月のフェスティバルホールが建替えのために閉館するのを受け、フェスティバルホールの芸術の灯りを受け継ぐ演出として実施しています。
美しい橋梁側面部に、水をイメージする青と、水面への照射の反射を橋梁側面に映し出した水のゆらめきを一体とした光の演出です。
難波橋

重厚な石造りの高欄などを自然な光で際立たせるとともに、南北の橋梁下部を「光のトンネル」として照らし、光により歴史と今が交差するシーンを表現します。
天神橋

『天神祭』の灯りをテーマに、橋梁の側面にオレンジの灯りを取り付け、灯篭をイメージした光で橋梁のエッジを彩るとともに、川面に映る灯りのゆらめきを表現します。
